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2018年1月5日

お金に縛られないとお客様には愛しか与えられない

今、書いている6作目の書籍です。
お金に縛られないとお客様には愛しか与えられない。
お金を稼ぐというのは信用をお金に変えるということです。
商品を提供するのも、信用をお客様が購入する行為だと感じます。
中国製品より日本製品。信用を購入した分だけ高い価格が付いているのです。
人件費も中国人より、日本人の方が正確であるという部分で賃金の差があるのかもしれません。
信用を創るとその信用がお客様を呼び、仕事が入ってくるのでお金に困らなくなります。
この書籍も6作目となりましたが、
多くの会社が繁栄する会社になって楽な生活をしてほしい。と願うことで書いておりますが、
もしかしたら私を信用してほしいということで書いているのかもしれません。
信用がたくさんできると仕事が途切れなく入ってきますので、
お金に困ることがなくなっていきます。
お金とは何が怖いのかというと、来月お金が入ってくるのかどうか。という恐怖が怖いのです。
人件費払えるかな。来月は赤字にならないのかな。
そういう恐怖がお客様を不幸にして、自分も不幸にしていきます。
政府が全国民に毎月20万円ずつ支払う。
ベーシックインカム制度を導入するとこういう恐怖が消えると思うのですが、
別の問題が浮上してくるのでそれはまた問題です。
お金も必要ですが、人を信じる力も重要です。
餓鬼にお金を渡しても、もっとくれというだけなので、
結局は資本主義社会の経済で頭のいいやつがお金持ちになるだけです。
政府が配ったものを頭のいい人が集めて、それを餓鬼に貸して金利でさらに格差が広がるだけです。
人間社会はいつまで経ってもこの格差があるので、お金持ちは楽だなと感じます。
永久的にお金持ちです。そんな愚かな人になってもらいたくないので、
この書籍を書いているのもあります。
人を信じてお金に縛られないと後は何をするのかというと、人でいるために、
人に対して愛しか与えることができなくなります。
そうしないと、自分が成長しないので暇になります。
人間は成長をする動物であり、成長をしないといけない性質なのです。
成長に喜びを感じ、達成感と生きがいを感じるのです。
人に愛しか与えられなくなるとどうなりますかね。ただ単純にお金持ちになるだけです。
だから、お金持ちはさらにお金持ちになるのです。
愛を与えない人は貧乏に拍車がかかるのです。貧乏人もお金持ちも誰もが、
愛しか与えない人のことが好きですよね。
好きな人の所にお金が集まるのですから仕方がないです。
貧乏から脱出するためには、人と付き合うことです。
その人という存在が、お客様も人となり。毎日8時間以上一緒に居る社員も
人となった時にはお金持ちになるしかなく。
付き合う人の誰もがお金持ちになるだけです。やはり人とは凄い存在だと感じます。
損をして愛しか与えないような人生は結果的に幸せにしかなれないことです。
愛を与えた分だけ愛が人生の後半からどんどん複利で金利が付いて帰ってきます。
その満期までは、我慢して損をしてください。
いきなり、ビコーン。ビコーン。ビコーン。ビコーン。フィーバーです。
というような状態が訪れます。それはいつ来るのかわかりませんが、
必ず愛を与える人生をしだした瞬間から数えて、人生の半分を過ぎると幸せがのしかかってきます。
人はやはり色々なことを見ているものです。
その、満期になることを早めたり、複利をたくさんつけて見返りが欲しい時は、
相手に今までの頑張りをそれとなく教えていなければいけません。
頑張ってきたことと、相手に伝えるとことは二人三脚で進んでいかないとバランスが悪くなります。
片方の頑張りだけが、前に行くと又が割けてしまいます。
進んだ分だけ片方の外に出す力も一緒に前に進まないと損をします。
そういったことをするのには、ホームページというものが一番適していると私は感じます。
複利で受け取る金利を多くするためにも、
お客様にはそれとなく今までの愛を伝えるようなホームページを持ってほしいと思います。
苦労を伝えるホームページを持つことはやめてください。
この方法は、ただの同情となり、繁栄しません。
愛のある行動を分かってもらえると自ずと相手のシックスセンスに響いて
豊かな複利と金利をもらえる人生が歩めるようになっています。
いきなり、満期は来ます。
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