メールでのご相談

インターネット広告の運用代行・管理のご相談はfe-voまで。広告費の負担を減らすご提案を目指しています。

ヤフー・グーグル広告

広告費を減らしたい、広告文を作ってほしいなど広告運用の細かい疑問にも丁寧にお答えします。

インターネット広告はアクセスを増やしてくれたり、認知度アップ、売り上げアップなどの効果があり、会社を拡大させたいときに便利なものになります。 そのため、新規ドメインでアクセスが少なく、すぐにアクセスが欲しい時や、新サービス・新商品の認知をしたい場合は広告のご利用をお勧めしております。 しかし長く豊かに続いていくためには、広告にずっと頼るのではなく、ホームページだけでも運営していけるようになることが大切だと考えています。 質が良い広告管理をしながら、同時に広告への依存度を減らしていけるようなご提案も行い、総合的にお客様の負担を減らすことを目指していきます。

ホームページ制作を弊社で行い、公開後に広告運用をご依頼いただくケースが多いですが、 それ以外のお客様の広告運用代理も可能です。 はじめてで何をしていいかわからない、広告費をなるべく抑えたい、良いキャッチコピーが浮かばないなど、 お客様のお悩みをお聞かせください。 広告の目的や、どんな人にどういう流れで見てもらいたいのかを明確にしてから広告対策を行います。 気になることがありましたら、ご遠慮なくお知らせください。

リスティング広告は検索連動型広告とも言われ、キーワードを検索したときに、検索結果ページの上部や下部などに表示されるテキスト広告を指します。
ユーザーが関心を示しているキーワードに合わせて表示されるので、ニーズが顕在化しているターゲットの目に触れる機会が増え、クリックしてくれる可能性が高くなりますどのキーワードで表示されるのか細かく設定できるので、来てほしいお客様にダイレクトに届きやすいのも特徴です。
また、表示自体には広告費は発生せず、1クリックにつき費用が掛かる仕組み(この仕組みの広告をPPC広告と言います。『pay per click』)なので小額から始めやすい特徴があり、1日の予算やクリックの上限も決めることができます。テキストと初期設定で始められるので即効性がある広告です。

リスティング広告がテキストのみであるのに対して、ディスプレイ広告は主に画像で表示される広告です(バナー広告とも言います)。掲載される場所は文章の間やページの上部、下部など様々で、サイトが設けている広告枠の中となります。ユーザーが普段見ているコンテンツ(内容)に応じて広告が表示されるのでコンテンツ連動型広告とも呼ばれ、ターゲットは検索まではしないが潜在的なニーズを持っている人となります。また、設定によっては一度サイトに訪問したユーザーを追跡して広告を表示させることもでき、この場合「追従型広告」と呼ばれたり、追従する仕組みをリマーケティングやリターゲティングというので、リマーケティング広告などとも呼ばれます。その他、ユーザーの年代・性別・エリア、時間帯の指定などもできます。

SNSのサイトやアプリに広告を出すことができるのがSNS広告です。主なものとしてfacebook広告があります。facebookの広告の特徴してターゲット層を詳細に絞り込めるという利点があります。また、Googleやヤフーに比べて単価が安く、インスタグラムへも同様の広告が出せることもメリットになります。ターゲットを絞り込むことはできますが、基本的にはニーズが潜在的な人に向けられるので、即効性はリスティング広告に比べて低くなります。そのため、長期的な視点でブランドイメージや商品の認知を広めていきたい場合におススメになります。facebook広告はページや投稿の「いいね!」が増やせるため、企業ページをこつこつと育てていき、ファンを作るという仕掛け方もできます。また、業種によって利用しやすい、利用しにくいがはっきりしやすい広告です。

通常のSEO対策ではキーワードは制作時に決めて、以後の変更は中々出来ません。 頻繁にキーワードを変えるとペナルティとされる場合や売上ダウンなどのリスクがあるからです。 PPC広告ならキーワードの変更は随時可能で、アルゴリズムによる影響もないため、 SEOで集客するより時間と労力を節約できます。 また、広告の反響からお客様のニーズが見えてくるので、今後の戦略が立てやすくなります。

ホームページのキャッチコピーや内容と連動させ、クリックしたくなる広告文、クリックした後も 自然と読み進めていくような広告文作りをしています。 クリック率が高いことによって1回のクリックで発生する単価は下がっていくため、 クリックしたくなる魅力ある広告文は広告費の負担を減らすことへとつながっていきます。

検索エンジンはより良い広告をより多くの人に見てもらうという狙いがあり、「良い広告」は単価を下げる仕組みがあります。 良い広告とは、一言でいうと「ユーザーの意図とマッチしている広告」や「ユーザーに必要とされている広告」になります。 そのため、多くクリックされるということは、ユーザーとのマッチ度が高く必要とされている広告という認識になるため、 検索エンジン側が評価をしてくれて、単価が下がっていきます。 お客様を魅了するキャッチコピーでクリックを集め、単価を下げる。この方法がどんな小手先のテクニックより一番強くて効果的となります。

広告は来てほしいお客様に見てもらえるための大切な方法です。 無料で情報を探している人、無料でノウハウを知りたい人の検索が加わると、 広告の管理画面上では一見単価が下がって見えますが、それでは意味がありません。 一つひとつ細かく確認しながら、無駄なクリックがないように、繰り返し調整を行い、 見たい人に見てもらえる、見てほしい人に見てもらえる広告運営をしております。

広告で成果があった内容からお客様のニーズをより明確に把握できる場合があります。 そのような場合は、広告の調整だけではなく、ホームページにコンテンツを充実させることや、 そのニーズに応えられるような新規ページ作成などのサポートが可能です。 このように、広告運用と同時にホームページの質を上げていくことで、広告の依存関係を減らし お客様らしく成長することにもつながっています。

広告管理では、広告の初期設定時のサポートだけではなく、状況が安定するまで細かく広告の状況を見ながらキーワードの追加・変更・除外設定や 広告文の追加、変更のご提案、ご予算のご提案などを行っております。広告文追加・修正などの大幅な変更やご予算に影響がある場合は必ず確認と 承諾を頂いています。その他ご予算内で最適になるように下記の項目を調整し、お客様からのご相談などもお受けしております。

クリック数・表示回数・クリック率・クリック単価・コンバージョン・品質スコアなど確認と入札価格調整 キーワードのマッチタイプ調整 表示オプションの追加・変更 広告休止や再開の設定 広告費残高減少のお知らせ 広告に関するご相談受付

  • ご予算については、業種などによっても変わってきますので、お客様に合わせてご提案させていただきますが、「小額から始めたい」「具体的にいくらまで使える」などご希望があればお知らせください。
    目安としてはPPC広告の場合、最低でも1日に3,000円かけなければ効果を期待することは難しいです。この場合、例えば1クリックの単価が200円だと、1日15回しかクリックされないので、長い目で見ていかなければなりません。広告の効果が安定するまで最低でも3カ月ほどは様子を見ながら継続し、キーワードなどを調整することをお勧めします。

  • 追加したいキーワードや、エリアの再選択をしたい場合など、広告の設定についてご希望がございましたら、担当までご連絡をお願いいたします。
    文章で記録が残り、間違いない作業をしたいため、極力メールにてご連絡をお願いしております。新サービスや、新商品に伴う広告運用などの場合は、LP作成などもお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせください。
    また、広告のクリック率は良いが、その後のホームページのお問い合わせまでの導線に問題を感じるなどの場合も、お知らせ頂けますと、担当より追ってご連絡させていただきます。

  • 広告を始めたい場合はお問い合わせフォームからご依頼ください。
    広告担当より、広告をしたい目的や、狙っているターゲット層などについて後日詳しくお伺いさせていただきます。また、以前広告運用をされていた方は前回の分析などもさせて頂きたいため、アカウント情報や、広告の状況が分かる資料をお尋ねする場合がございます。
    広告運用を中止したい場合は担当者までお知らせ下さい。広告の停止は管理画面からすぐに行えますが、念のため広告停止したい数日前にはお知らせ頂けますと幸いです。残金の返還などについては追ってご連絡いたします。

  • 前月の広告運用の状況を、毎月の初めごろにメールにてお知らせしております。メールではコンバージョンの件数や、広告費の総額などを簡略化してお知らせしております。メールにエクセルファイルを添付しており、こちらには広告管理画面内の詳細なデータをまとめておりますのでご確認ください。
    また、広告残高の減少のお知らせや、クレジットカードをご使用の場合は利用期日についてのご案内、ゴールデンウイークなどの長期休暇前には広告の停止か継続の確認もしております。その他、広告運用を始めた3カ月ほどはお電話で直接反響をお伺いする場合がございます。

  • 検索エンジンはより良い広告をより多くの人に見てもらうという狙いがあります。そのため、広告の質を「品質スコア」や「広告ランク」という形で評価し、この評価が上がると、より多くの人に見てもらえるように、キーワード単価を下げて掲載順位を上げる仕組みがあります。
    品質スコアや広告ランクは、クリック率、広告とキーワードの関連性、ランディングページの利便性、その他さまざまな要素で評価されています。
    分かりやすく言うと「ユーザーの意図とマッチしている広告であるか」「ユーザーが必要としている広告であるか」によって……

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  • 検索エンジンのシェア率はGoogleが75%、Yahooが15%などと言われています。つまり、この2つで9割を占めるので、できれば多くを網羅する意味でもGoogle広告、Yahoo広告両方をお勧めしています。
    しかし、細かく見ればそれぞれで特徴や、できることとできないことがありますので、強いこだわりがある場合や、どちらかに絞ってできるだけ広告の予算を下げたい場合は、どちらか一方にしてもよいです。
    例えば、Yahooのディスプレイ広告(YDN)とGoogleのディスプレイ広告(GDN)では、配信されるサイトに違いがあります。……

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  • ~30万円(1日10,000円)未満

    33,000円(税込)

  • 30万円~100万円未満 もしくは YAHOO・Google広告両方管理

    55,000円(税込)

  • 100万円以上

    広告費の10%

  • アカウント解説

    0円

  • キーワード設定

    0円

  • 広告文設定

    0円

  • 地域・時間設定

    0円

  • 除外設定

    0円

  • アナリティクス設置

    0円

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