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fe-voでは自分自身と向き合って才能を活かして生きていくほどにストレスフリーに近づけることをコンサルティングでお伝えしています。

ストレスフリーにおける時間の概念

fe-voがお伝えしているストレスフリーの概念は全て当社で実行しているものです。

ストレスフリーになると、1日が何時間、ひと月は何日、何曜日が平日で何曜日は休日、といった概念や感覚がなくなります。
 1週間が数分のように感じたり、今日が何曜日かなんて気にならなくなり、時間という縛りに捕らわれなくなります。
  ストレスフリーは生きていることそのものが楽しみとなっている状態です。
 いつも「楽しみ」のことを考えて「楽しみ」に集中しているので、リミットをつけたり、区切ったり、時間に捕らわれる必要がありません。
  ストレスフリーな状態では、常に時を忘れて自身のやりたいことに集中し続けています。

  • ストレスフリーになると、時間の概念に捕らわれず好きなことに好きなだけ没頭ができます。
    「好きなこと」とは自身も好きでありながら人が喜ぶことを指します。
    時間を忘れて取り組みたくなるので、休日や定時といった決まったものが必要なくなります。
    もっと考えたいから「好きなこと」を自主性でやり続けるーー。
    縛りがないから集中力が持続して気持ちよく働き、休みたい時に休暇を取り、
    身体の調子を整えたらまた好きなことを再開して、人の喜ぶことに没頭する生活です。
    ストレスフリーだからこそ実現可能な働き方です。
  • ストレスフリーでは、仕事とプライベートの間に境界線はありません。
    ここまでは仕事モード、就労時間が過ぎたから今からはプライべ―トな時間、
    そんな仕切りを自身の中に設ける必要はありません。
    ストレスなく、好きなことをしているので、オンとオフ、仕事と遊びがイコールとなります。
    仕事が楽しい、好きなことをしているから強要される仕事なんて存在しない、
    ストレスがなくなるのでプライベートで無理にストレスを発散させる必要もなく、
    仕事と私生活の間の垣根は消えていきます。
  • 人の喜ぶことを続けて、喜びが自分にも返ってくる。自分も喜んで、また人の喜ぶことをして、
    また喜びが返ってくる。喜びが循環して、喜びを渡し続けていくーー。それが豊かな状態であり、
    ストレスフリーになると、そういった豊かな状態をつくることが実現可能になります。
    喜びの循環を続けていくためには、常に挑戦をして新しい喜びをつくり、未来へつなげていくことが
    大切です。ストレスフリーな状態となると、常に挑戦し続けることが自身の存在意義となって
    いきます。しかし、そこには自身の自主性で、自身の才能を使って好きなことをしているので
    苦しさや義務感はなく、チャンスを受け取り挑戦する楽しさだけが存在しています。

例えば、fe-voでは、社内で定時や休日を定めていません。
仕事のスケジュールは社員それぞれで立てて動きます。自らが立てた目標を達成して、周りの人に
迷惑をかけなければ、いつ出社して退勤して休みにしても問題ありません。
家に帰って、本を読んだり、ゲームをしたり、映画を見るのも、知識やひらめきを得る時間となって
全て仕事に繋がるものとして考えています。
私たちは好きなときに好きなことに好きなだけ没頭する生き方を実践して、実践できたものだけを
fe-voのコンサルティングとして、お伝えしています。

ストレスフリーに必要なのは、自分自身が変わることだけです。
 ストレスから解放されないのは人のせいだと思っているうちは、ストレスフリーな場所に辿り着くことはできません。自分自身を守っているうちは、不満が多く、
  言い訳も多く、他意はなくても他者を攻撃している状態でもあるので、ストレスは増すばかりで、ストレスから解放されることはありません。
ストレスフリーへの道は自分自身と向き合うことで開けます。
 人を喜ばせるために必要なことを自分のものにして、生きていることそのものが楽しいと感じられる瞬間が増えていくほどに、ストレスフリーに近づいていきます。

ストレスフリーとは一生働き続けることです。
 働くとは、他者を楽にして、喜びを多くの人へ与える行為です。目的を達成するために生じた行為の過程が
  「働く」ということです。目的へ向かって、進んでいくだけです。
   時間に縛られず、自身の才能を注いで好きなことに没頭し続けて、仕事も遊びも同等の存在となった時、
    自身は天才となっています。
 天才となると、同じストレスフリーな人と出会えるようになり、喜びだけを渡し合える仲間が出来ます。
  適材適所でそれぞれの才能を活かせる場所につくと、みんなに喜ばれて、ずっとその人にいてほしいと思い、
   思われるようになります。

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